寒い1日

02 /11 2017
今日はお天気は良かったが冷え込んだ1日でした。

みっちゃんは自分で作った猫ちぐらで暖かくお昼寝をしていた。

スノウデイ

02 /10 2017
今日は一日中雪が降ったり止んだり、白く煙っていた。
雪が降ると道路が凍結したり、都合の良くない事もあるけれど、白い花びらみたいな雪が漂いながら降る様は綺麗だった。









雪の舞い散るさまを見ているみっちゃん

ごはん

02 /09 2017
今朝、申し訳ないことにフードをきらしていた。
いつものフードは昨夜ネット注文したが、まだ間に合わないのでスーパーが開いたら買ってこようと思っていた。
ごはん買ってくるね
と言うと、らんが舌舐めずりしてサークルの中に走って行きお座りをした。
お腹がすいているんだなということと、ごはんという言葉も理解しているし、サークルで食事をするということも理解しているんだなと思った。

それから買い物に行き、いつものと違うフードをあげた。

目先が変わって美味しかったのか嵐くんもいっきに食べていた。

今日のお散歩

02 /08 2017
今日は、気候が穏やかだったのでロング散歩を行った。
散歩のコースは、あちらからわんちゃんがやってきたり、工事中で通れなかったりする場合もあり、交通量の多い道を選択する場合もあるので
座れ、待て!
の練習をしながら歩いた。
らんは、
お座り
では、効かないということが判明。
今更だけど。
どすのきいた声で
すわれ!
と言うと腰をおろす。待て!もそのつながりで今日はスムーズにできた。
嵐は、
すわれ!
と声をかけると、私の顔をほげたーんと
見上げてたちどまる。
まぁ引っ張るわけでもなし立ち止まるからこれでよしとしようかなと思う。
車は、スピードが速いので、来るのがわかると
ついて!
とリードを引いてそばに寄せるようにしている。
今日は、間違えて嵐のリードを力をいれて引っ張ってしまい、よろめかせてしまった。
気温がちょうど良い時間帯で、車の少ないコースでと考えて歩くけれど団地の中で車の来ない道はなく。
すれ違う時に間を空けてゆっくりと通過してくれるドライバーさんもいれば、すぐ脇をスピードを上げて通りすぎる人もいる。
散歩中は、こちらも安全にそして他の方々にも邪魔にならないように気を配って歩いている。







早朝

02 /07 2017
今朝方、5時半頃夫はかさかさする音で目覚めた。
もしやと思って廊下に出ると、読みは当たってらんが寒~い廊下で起きてくるのを待っていたそうだ。

ワンは早くから起きて人がリビングにやってくるのを待っているんだね。
と思った。

反対に私と一緒に寝ているみっちゃんは、不眠症の私に付き合っていつまでも起きている。

私がいつまでもタブレットを眺めていたりしてその光で眠れないのかもしれない。
申し訳ない事だ。

午後ワン達と散歩に出かけた。

温んだ風の中柔らかな光に照らされたワン達の後ろ姿をみながら歩いていたら、幸せだなぁと感じた。





かみなり

02 /05 2017
日曜日の早朝夫と嵐とらんでリビングのソファの上で過ごしていたら突如でっかい雷が鳴ったそうだ。
らんは、その音に大層驚いたようで夫の隣から膝に跳び乗ってきて
ウガガーウウー
と唸ったそうだ。

ちなみに嵐くんは素知らぬ顔だったそうだ。

そういえば、シェリーも雷がとても恐くて、震えながらベッドの陰に隠れていたっけなぁ。
と思い出す。

昨日のこと。
ベッドで休んでいると、嵐くんが枕元に跳び乗ってきた。
撫でてやっているとらんが自分のお布団からじーっと凝視しているのに気がついた。
それこそ、瞬きもせずに。

そいつだけ、撫でるのかよ。
と言っているようだった。
らんは、オンリーワンでナンバーワンでないと気がすまないようだ。

今日の午後私がリビングのソファで、そして夫が寝室にいた時のこと。
嵐くんは私の膝にのって扉の方をずっと凝視して寝室の戸が開かないか、こちらに夫がこないかと様子を窺っている。
嵐は、忠犬ハチ公ならぬ忠犬チビ公だと思った。



変わらない日常

02 /02 2017
寒い日が続いたり、過ごしやすい1日があったりの毎日。
お散歩の途中で白い梅の花が3分ほど咲いているのを見て確実に春がやってきつつあるんだと感じた。

毎日変わりない時間を過ごしています。

日向ぼっこをするみっちゃん。


お昼寝をすると、待ちきれなくて枕元にたちあがってひんひん鳴いておこすらん。
退屈みたいです。

最近空調の暖かい風のくるサークルの中に座っていることが多い。

相変わらず、おとなしい嵐くん。


早く暖かくならないかなぁ。

ステーキ

日常
02 /01 2017
今日の昼食は、いきなりステーキに初めていきました。
開店前から、お客さんが並んでいました。

ボリュームたっぷりでお肉だけで満腹になりました。
赤身のお肉なのに、ぱさついておらずそこは良かったです。
食感は、結構歯ごたえがありました。
夫が
餅を喉に詰まらせる老人の気持ちが初めて解った。
慌てて水を飲んだら、お肉が降りていくのが解った。
と一口食べた後に言っていました。

息子が赤身のお肉のサイコロステーキが好きなのでまた行ってもいいかな。